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建築・まちづくり・コミュニティデザインの学芸出版社です。最新情報をお届けします。

サイト移行のお知らせ

新刊・イベント情報のお知らせ、およびメーリングリストアーカイブは、下記のサイトに移行しました。引き続きご愛読のほどよろしくお願いいたします。

gakugeitoday.wordpress.com

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ソトノバ TABLE#25 「タクティカル・アーバニズム会議!」 2/3 14:00-20:00 in LODGE(東京ガーデンテラス紀尾井町内)

http://sotonoba.place/wp-content/uploads/2018/01/TUkaigi_FBcover-1024x534.png

■ソトノバTABLE#25
「タクティカル・アーバニズム会議!
~日本のタクティカル・アーバニズムを考える6時間~」

日時:2月3日(土) 14:00~20:00
会場:LODGE
   東京ガーデンテラス紀尾井町
   ヤフー株式会社内
   東京都 千代田区紀尾井町1-3
会費:一般3000円、学生2500円
主催:ソトノバ、ソトノバ・ラボ|タクティカル・アーバニズム・ラボ
協力:ヤフー株式会社
詳細・申込

sotonoba.place

タクティカル・アーバニズム・ラボでは、現在、『タクティカル・アーバニズム・ガイドVol.6(日本版)』の制作を目指し活動しています。そこで「タクティカル・アーバニズム会議!」を開催し、国内で実際にまちを変えるアクションを実践しているタクティシャン(実践者)を招いて、日本版タクティカル・アーバニズムの考え方や概念を議論します。現在タクティカル・アーバニズムの概念が発展途上の日本において、既に各地を回りアクションするタクティカル・アーバニズムの実践者であるゲストの方々と一緒に、国内のタクティカル・アーバニズム事例のシェアや日本のタクティカル・アーバニズムについて語り合いましょう!

〈タイムテーブル〉
○イントロダクション
「タクティカル・アーバニズムとは何か?」
 泉山塁威(東京大学助教/ソトノバ編集長/
 タクティカル・アーバニズム・ラボ)
「日本の状況、日本でTUに注目する意義」
 山崎嵩拓(東京大学研究員/タクティカル・アーバニズム・ラボ)
「あなたが思うタクティカル事例は?」
   荒井詩穂那(ソトノバ副編集長/タクティカル・アーバニズム・ラボ)

○タクティカル・プレゼン
「わかやま水辺プロジェクト」他
 岩本 唯史 氏(わかやま水辺プロジェクトプロデューサー・水辺総研代表)
「ねぶくろシネマ」
 唐品 知浩 氏(合同会社パッチワークス、ねぶくろシネマ 実行委員長)
「タクティカルアクション」
 笠置 秀紀 氏/宮口 明子 氏
 (mi-ri meter|ミリメーター、小さな都市計画)
「BnAhotel Koenji」
 大黒 健嗣 氏
 (BnAhotel・AMPcafe・UFOPORTcollective)

○ディスカッション
コメンテーター:中 裕樹氏
森ビル株式会社タウンマネジメント事業部虎ノ門ヒルズエリア担当)

そのほか ワークショップ、懇親会等あり
※【2/1締切】あなたが知ってる・やっている日本のタクティカル・アーバニズム事例を大募集!ーTUガイド制作プロジェクト|TU会議ー」

sotonoba.place


◇◆関連書籍◆◇

#戦略

『撤退の農村計画 過疎地域からはじまる戦略的再編』
林 直樹・齋藤 晋 編著
計画的な集落移転で、共同体の持続をはかる

http://bit.ly/2BsicsG

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「せんだいデザインリーグ 2018  卒業設計日本一決定戦」 3/4 15:00-20:00 in せんだいメディアテーク

https://gakuseikaigi.com/apps/18/lottery/images/logo.png

■せんだいデザインリーグ2018
「卒業設計日本一決定戦」

せんだいメディアテークから始まった本大会は、今回で16回目を迎えます。過去には大会の規模に応じて、仙台国際センター大ホール、東北大学百周年記念会館川内萩ホールなど、様々な建築の下で公開審査を行ってきました。
一方、第1回目から現在に至るまで、せんだいメディアテークでは、ほぼ全館を使用して予選審査・作品展示を行ってきております。せんだいデザインリーグ2018 卒業設計日本一決定戦では、原点であるせんだいメディアテークにて、予選審査・作品展示・公開審査を全て行い、更なる求心性と盛り上がりを目指します。21世紀を代表する建築であるせんだいメディアテーク建築学生にとって、目指すべき目標の場所となることを期待します。


○応募登録概要
・STEP1(メンバー登録)
1月9日(火) 15:00~2月2日(金)15:00

・STEP2(出展登録)
1月9日(火) 15:00~2月9日(金)15:00


○ファイナル(公開審査)
日時:3月4日(日)  15:00~20:00
会場:せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア

※ファイナル(公開審査)の観覧には大会HPからの事前
申し込みが必要です。
座席抽選への応募

https://gakuseikaigi.com/apps/18/lottery/


◇◆関連書籍◆◇

#卒業設計

『初めて学ぶ建築コンペ・卒業設計』
<建築のテキスト>編集委員会
課題の分析から、エスキース、プレゼンまで
http://bit.ly/2Gi2Fj6

『卒業設計コンセプトメイキング』
松本裕 著
進め方の実際を「先生と学生の対話」で学ぶ

http://bit.ly/2Dx2Bdw

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『サステイナブルカンパニー入門』著者・大室悦賀氏 講演会 2/19 19:00-20:30 in アリアル会議室ANNEX

http://www.keijitsukai.jp/user/media/keijitsukai/page/event/kouenkai/oomuro/oomuroshi_fb.jpg

経営実践研究会 特別講演会
京都産業大学教授・大室悦賀氏『サスティナブルカンパニー』

━趣旨
企業も社会も存続していく持続性ある企業経営とは?
経営実践研究会でもビジョンとして掲げているサスティナブルカンパニーとは?
長年に渡り「ソーシャルビジネス」について研究を行われている大室教授に“今社会から求められている企業モデルについて”ご解説いただきます。

━概要
日 時:2月19日(月)19:00~20:30
場 所:アリアル会議室ANNEX(東京都品川区西五反田1-3-8 五反田御幸ビル)
会 費:講演会 会員:3000円 / 学生:1500円 / ビジター:5000円 / ビジター学生:3000円
   (※ビジター参加者様は一度のみご参加可能)
    懇親会(21時頃~) 4000円ほど(※懇親会のみのご参加はご遠慮下さいませ)
主 催:経営実践研究会
↓詳細・お申し込みはこちら!

i.r.cbz.jp

◎関連書籍
サステイナブル・カンパニー入門 ビジネスと社会的課題をつなぐ企業・地域』
大室悦賀 著
<本業を通じた企業の社会化とその方法を解説>

i.r.cbz.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━
★『子育てしながら建築を仕事にする』出版記念トークイベントは来週水曜日(1/31)です★

日 時:2018年1月31日(水)19:00~21:00(開場18:45)
場 所:二子玉川 蔦屋家電 2Fダイニング
登壇者:成瀬友梨・豊田啓介・三井祐介
参加費:対象書籍『子育てしながら建築を仕事にする』\2160(税込、イベントチケット付き)
定 員:50名
↓詳細・申込はこちら!

i.r.cbz.jp

◎関連書籍
『子育てしながら建築を仕事にする』成瀬友梨 編著/豊田啓介、三井祐介ほか 著
<現役男女16名の体験談。将来像を描くヒント>

i.r.cbz.jp

◎推薦文をいただきました!◎
「仕事に子育てにと、「欲張りに生きていいんだよ!」と背中を押してくれる一冊」
工藤和美(建築家・シーラカンス K&H代表)

「話せる上司として言おう、心配ないって。君たちだって、大きな子どもみたいなもんじゃないの!」
山梨知彦(日建設計・設計部門副統括)

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水木塁個展「都市のモザイク」2/3-2/25 in ARTZONE

■水木塁個展
「都市のモザイク」

会期:2月3日~25日
   13:00~20:00(土日祝12:30~)
会場:ARTZONE
   京都府京都市中京区河原町
   三条下ル一筋目東入ル大黒町44
観覧:無料
詳細・申込

ex.artnavi-bt.com

自らのスケート・ボーダーとしての経験に基づき、身体感覚に働きかけるような作品を制作してきたアーティスト、水木塁の個展を開催する。本展では、日々生活する都市の建造物といった物体の構造と身体の関係に着目した作品を展示。スケート・ボーディングを「あるルールの中に対象を無理やり押し込んで解釈していくわがままな行為」と例え、歩行者とまったく違った感覚の経験を持つ水木の作品を通して、鑑賞者の空間に対する見方や世界のとらえ方を刺激し、普段意識されることのない、都市に潜在する多面的な位相を分析する。


◇◆関連書籍◆◇
#都市 #アート

『アルスエレクトロニカの挑戦  なぜオーストリアの地方都市で行われるアートフェスティバルに、世界中から人々が集まるのか』
鷲尾和彦 著
アルスエレクトロニカ博報堂 協力
工業都市からの変貌と、クリエイティブ戦略

bit.ly

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第 13 回復興デザイン研究会「難民キャンプと復興デザイン」 2/7 16:00-18:00 in 東京大学本郷キャンパス

■第13回復興デザイン研究会
「難民キャンプと復興デザイン」

日時:2月7日(水) 16:00~18:00
場所:東京大学本郷キャンパス
   工学部14号館2階222号室
予約:不要
主催:東京大学復興デザイン研究体
詳細

www.facebook.com


※問い合わせ:s-imoto27@nifty.com(井本)

東日本大震災を契機に、これまでの工学的技術を統合して、新たな復興デザイン研究を築くために、復興デザイン研究会を開催しています。
第13回は、ギリシャ(シリア難民)とバングラディシュ(ロヒンギャ)の難民キャンプの実態について、現地で研究・支援活動されている専門家に話題提供いただきます

〈主なプログラム〉
○趣旨説明
 窪田亜矢(東京大学復興デザイン研究体 特任教授)
◯話題提供
 ・Refugee Camps: the non-place fallacy[in English]:
   Dastid Ferati( Urban Engineering Department,Univ. of Tokyo)
 ・ロヒンギャ難民キャンプの実態と今後:
   下澤 嶽( 静岡文化芸術大学文化政策学部教授・平和構築 NGOジュマ・ネット共同代表)
◯質疑・議論


◇◆関連書籍◆◇

#復興

http://bit.ly/2hoe2L4

東日本大震災 復興まちづくり最前線』
大西隆・城所哲夫・瀬田史彦 編著
いま必要なこと、考えなければならないこと

http://bit.ly/2hoe2L4

『神戸の震災復興事業 2段階都市計画とまちづくり提案』
中山久憲 著
今回の震災復興事業でも参考にしたい一冊

http://bit.ly/2FoQDUE

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【イベント案内】がくげいラボ vol.5 鼎談「アートと不動産」宮崎晃吉×森純平×矢津吉隆(2.17、京都)

http://www.gakugei-pub.jp/rensai/gakugei-lab/1802_kumagusuku/cover.png

がくげいラボ vol.5 宮崎晃吉×森純平×矢津吉隆
「アートと不動産 住みたいのは、想像を超える非日常が潜んでいるまち」

今年12月発売予定の書籍に収録される鼎談の一部を公開録音します!

━趣旨
美術家の矢津吉隆が、美術を“体験”として深く味わうための宿泊型のアートスペースとして、2015年にオープンした「KYOTO ART HOSTEL Kumagusuku」。そのエッセンスを詰め込んだ初の書籍が、2018年12月に学芸出版社より出版される予定です。
本イベントでは、書籍に収録する鼎談の一部を公開。東京都台東区谷中にある文化複合施設「HAGISO」の代表・宮崎晃吉と、千葉県松戸のアーティスト・イン・レジデンス「PARADISE AIR」の代表・森純平が、矢津とともに「アートと不動産」を語ります。
いずれも1980年代生まれの3人が、美術家や建築家としてアートの手法をいかに不動産やまちづくりに結びつけたのか。アートのインフラを整備するために、不動産はどんな可能性をもつのか。理想と現実の間で模索を続ける実践者たちが、本音で語り合います。

━概要
日 時:2月17日(土)15:00~17:00(14:30開場)
場 所:学芸出版社3階セミナールーム
    京都市下京区木津屋橋通西洞院東入
会 費:1000円
※懇親会(同会場、17:30~19:00)は別途1500円必要(軽食・ドリンク付)
定 員:60名
主 催:学芸出版社
↓詳細・お申し込みはこちら!

i.r.cbz.jp

◎関連書籍
『まちのゲストハウス考』
真野洋介・片岡八重子 編著
<小さな宿から始まる地域の粋なストック活用>
http://i.r.cbz.jp/cc/pl/daax9784/owftczu4ahhw/bdujlutl/

『まちづくりの仕事ガイドブック まちの未来をつくる63の働き方』
宮崎晃吉さんにも寄稿いただきました★
饗庭伸、小泉瑛一、山崎亮 編著
<デザイナーから公務員、起業のススメまで!>

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━━━━━━━━━━━━━━━━━
一昨日(1月20日)の弊社オープンオフィスにお越しいただいた方、誠にありがとうございました。

i.r.cbz.jp


無事、盛況のうちに終えることができました。
残念ながらご都合がつかなかった方も、上記セミナーなどにお越しの機会には、ぜひオフィスもちらっとご覧ください。

★近日中に下記にて、オープンオフィスと講演の様子をレポートします!
学芸出版社社屋改修レポート|note:

i.r.cbz.jp

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【イベント案内】シンポジウム「関西国際空港と観光産業・ひと・まち」( 2/2 、大阪)

http://www.tourism.ac.jp/lacne/news/item/upload/20180202.jpg

大阪観光大学 観光学研究所シンポジウム
関西国際空港と観光産業・ひと・まち」

日時:2月2日(金)  14:00~16:30
場所:大阪観光大学
   明浄5号館2階 大講義室
   (大阪府泉南郡熊取町大久保南5-3-1)
会費:無料(要事前申込)
主催:大阪観光大学観光学研究所
詳細・申込

www.tourism.ac.jp


※※※申込締切は1月30日※※※

〈主なプログラム〉
○基調講演
関西国際空港の現況」
 機谷俊夫氏
 (関西エアポート株式会社専務執行役員

「空港とともに歩むまち 泉佐野市」
 八島弘之
 (泉佐野市副市長)

○パネルディスカッション
関西国際空港と観光産業・ひと・まち」
機谷俊夫氏、八島弘之氏、片岡康弘氏、山村寿美氏
 [ファシリテーター:稲本恵子]


◇◆関連書籍◆◇
#観光

『DMO 観光地経営のイノベーション
高橋一夫 著
注目の日本版DMOをどう確立・運営するか

bit.ly

『産業観光の手法 企業と地域をどう活性化するか』
産業観光推進会議 著
参加者7千万人!地域と企業のための手引き書

bit.ly

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【イベント案内】奈良町屋シンポジウム「奈良町家の魅力と未来」など(2/11 、奈良)

http://naramachi-nigiwainoie.jp/wp-content/uploads/2016/03/35-150x150.jpg

■奈良町屋シンポジウム
「奈良町家の魅力と未来」
&朗読劇など「奈良町ファンタジー」

シンポジウム:「奈良町家の魅力と未来」
日時:2月11日 13:30~16:30
場所:奈良市ならまちセンター市民ホール
会費:無料
定員:300名
主催:奈良市伝統文化いきいき実行委員会
   奈良町にぎわいの家管理共同体
   奈良町「ひと・まち・つむぐ」実行委員会
詳細・申込

naramachi-nigiwainoie.jp

関連イベント:「奈良町ファンタジー」
日時:2月11日(日・祝) 15:00~16:30
場所:ならまちセンター市民ホール
会費:無料
主催:奈良町「ひと・まち・つむぐ」実行委員会

日本を代表する歴史都市「奈良町」。シンポジウムでは、この地で暮らし継がれてきた町家の魅力を、奈良町をよく知る様々な世代のディスカッション形式でひもときます。
また、「奈良町ファンタジー『町家よ語れ』~歌と朗読の集い~」では、「語り」「朗読劇」「歌」による舞台から奈良町の魅力を発信します。

〈出演者など〉
〇奈良町家シンポジウム「奈良町家の魅力と未来」
コーディネーター:藤野正文(奈良町にぎわいの家事務局長)
コメンテーター:増井正哉(京都大外大学院教授)
パネラー:渡邊有佳子(アル建築設計代表/奈良町在住)
     畠山梨絵(奈良市奈良町にぎわい課 文化財建築職)
     飯田むつみ(奈良町家居住)

〇奈良町ファンタジー
・町家エッセイ:奈良町ゆかりの方によるエッセイの朗読
・朗読劇「町家よ語れ」:一般参加による、江戸時代から平成まで、それぞれの時代に生きた人や町の様子を町家が語るオリジナル朗読劇
・奈良町オリジナルソング「奈良町ファンタジー」発表:奈良町オリジナルソングを当日披露
※奈良町家のガイドブック・マップと町家暮らしのコンセプトブックの展示・配布も行います。


◇◆関連書籍◆◇
#町家

『町家点描』
藤島亥治郎・藤島幸彦 著
田畑みなお 写真
伝統の美と文化に映えるたたずまいを綴る
http://bit.ly/2DVMLdp

『町家歴訪』
藤島亥治郎・藤島幸彦 著
田畑みなお 写真
第一級の町家を、豊富な写真とともに紹介
http://bit.ly/2BipDTh

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【GAKUGEI PICKUP】「英国、孤独担当大臣を新設 900万人以上孤独、対策へ」ほか('18/1/15-21)

https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20180118000975_comm.jpg

【GAKUGEI PICKUP('18/1/15-21)】

先週の気になるニュースをピックアップ。#1 はその名称のセンセーショナルさが話題になりました。ちなみに英語では"minister of loneliness"とのこと。#3 は自治体にとってもこれまで盲点だったのではないでしょうか。今後、関連する問題が各地で浮上しそうです。

#1|英国、孤独担当大臣を新設 900万人以上孤独、対策へ|

人口6560万人の英国には孤独を感じている人が900万人以上いるとされ、友人や親戚と1カ月以上会話していないお年寄りは約20万人と報告されている

goo.gl

#2|東京大、国内大学初のオープンデータ専門組織を設置|

オープンデータ・プラットフォームシステムの研究や試験環境の提供のほか、自治体のオープンデータの取り組み支援、データカタログシステムの開発などを行う

 

goo.gl

#3|「死後の行き場がない」イスラム教徒が悲鳴 九州に専用墓地ゼロ 土葬への抵抗感や偏見…新設に壁|

墓地埋葬法は土葬自体を禁じていない。具体的な墓地の開設要件は許可権者である都道府県や市町村が条例で規定する。条例では住宅街や河川からの距離を定め、地元の理解を求める

goo.gl

#4|広辞苑、140ページ増えても厚さ同じの秘密|

情報のクラウド化が進む中、果たして国語辞典はいつまで紙という器でいられるだろうか。今回の広辞苑に、出版業界の希望と製紙会社技術陣の意地が詰まっているのは確かだ。

goo.gl

#5|文書作成、ワードに統一=効率化で働き方改革―農水省

一太郎の操作経験のない若手職員も増加。「若手からワードに統一してほしいと強い要望があった

goo.gl

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