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gakugei_today

建築・まちづくり・コミュニティデザインの学芸出版社です。最新情報をお届けします。

【イベント案内】場を編む「尼崎ENGAWA計画」の実践と気づき( 3.27 姫路)

イベント案内

■第51回ひめじまちづくり喫茶のご案内
 面白いより面白がる。楽しいより、楽しむ。
 ~場を編む「尼崎ENGAWA計画」の実践と気づき

日時:2017年3月27日(月)18時30分~20時30分

場所:納屋工房(姫路市本町68大手前第一ビル4階 TEL079-263-7878)
     http://nayakobo.com/
お話:藤本遼さん(「尼崎ENGAWA計画」代表)
費用:1,000円(参加ご希望の方は事前にご予約ください)
   懇親会 1,000円(セミナー終了後に同会場にて。ご予約ください)
詳細&申込
http://nayakobo.com/himemachi/?p=431

藤本遼さんのプロフィール

1990年4月生まれ。兵庫県尼崎市出身在住。関西大学卒業後、まちづくりを行うNPO法人で2年半勤務。2015年4月に「尼崎ENGAWA化計画」を立ち上げ、代表に。2015年10月独立。コンセプトは「あいだと余白のデザイン」。
現在は、イベントやワークショップの企画・プロデュースを中心に活動中。NPOや公民館、社会福祉協議会などと共同で行うプロジェクトも多い。代表的な企画は「amare(あまり)」「オトナテラコヤ」「尼崎ぱーちー」「KIKKAKE Lab.」など。クリエイティブアウォード関西2015グランプリ受賞。

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●学芸出版社の本
『ソーシャルアート 障害のある人とアートで社会を変える』
(たんぽぽの家 編 森下静香 著 山下完和 他著)
「アート×福祉×コミュニティ×仕事」25の現場

book.gakugei-pub.co.jp

ソーシャルアート:障害のある人とアートで社会を変える

ソーシャルアート:障害のある人とアートで社会を変える

  • 作者: 森下静香,光島貴之,吉岡洋,森田かずよ,大谷燠,ウルシマトモコ,中津川浩章,中島香織,木ノ戸昌幸,新澤克憲,山下完和,鈴木励滋,栗原彬,佐久間新,大澤寅雄,五島智子,富田大介,沼田里衣,永山智行,田野智子,中川真,久保田翠,新川修平,ほんまなおき,林建太,川上文雄,岡部太郎,井尻貴子,樋口龍二,柴崎由美子,若林朋子,播磨靖夫,一般財団法人たんぽぽの家
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2016/09/22
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る
 

 

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【イベント案内】まちの価値を高めるための新たな公共空間利活用方策の試み( 4.18 東京)

イベント案内

■第210回都市懇サロン
 まちの価値を高めるための新たな公共空間利活用方策の試み

講師:株式会社日建設計総合研究所 西尾 京介さん

日時:平成29年4月18日  18:00から20:00の予定
場所:当協会 会議室
定員:20名
費用:2,000-〔資料・飲物代(当日支払)〕
切:
○詳細・申込方法(締切り4月17日)
http://www.toshicon.or.jp/oshirase/toshicon/toshicon.html

〔西尾 京介さん PROFILE〕
株式会社日建設計総合研究所主任研究員/大阪大学大学院工学研究科博士前期課程修了。1992年株式会社日建設計入社後、大規模都市開発の計画、都市のビジョン・戦略策定や都市計画、都市交通計画、再開発等の各種調査・計画業務に従事。2006年、都市、環境のコンサルティングを行う日建設計総合研究所の設立に伴い、現職。中心市街地の活性化やまちなか再生に関する、国や自治体等の調査、企画、コンサルティングを手がける。一社)都市計画コンサルタント協会理事。公社)日本都市計画学会理事

〔内容〕
人口減少社会において、空き家、空き店舗等民間の不動産のみならず、道路・公園等の公共空間、公共施設の余剰化・遊休化が進行しており、その有効な活用による都市再生の推進や地域の活性化が課題になっている。本件は、社会構造の変化により余剰化しつつある都市中心部の道路空間について、まちの価値を高めるための利活用方法とその実現の仕組みを検討し、実証実験を通じて効果を検証し、新たな仕組みを導入した事例について報告する。

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●学芸出版社の関連書籍

『RePUBLIC 公共空間のリノベーション』
(馬場正尊/Open A 著)
退屈な公共空間を面白くするアイデアブック

book.gakugei-pub.co.jp

RePUBLIC 公共空間のリノベーション

RePUBLIC 公共空間のリノベーション

 

 

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【新刊発売】『ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか』村上敦 著

新刊案内

『ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか 近距離移動が地方都市を活性化する』 

ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか: 近距離移動が地方都市を活性化する

ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか: 近距離移動が地方都市を活性化する

 

村上敦 著

四六判・252頁
定価 本体2200円+税

ドイツの街は、なぜコンパクトで活気があるのか。日本のコンパクトシティは、なぜ失敗するのか。人口減少・超高齢社会に車主体の交通は成り立たなくなる。車の抑制、住宅地の高密度化、商業施設の集約、公共交通の財源確保など、移動距離の短いまちづくりによって交通を便利にし、経済を活性化するドイツのしくみを解説。

↓HPはこちら

bit.ly

★現在、Amazon売れ筋ランキング「都市開発・都市問題」ジャンルで1位です!★
http://amzn.to/2nEteIR

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Amazon売れ筋ランキング「都市開発・都市問題」ジャンル|http://amzn.to/2nEBSGZ
★1位『ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか』http://bit.ly/2mSp23q

ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか: 近距離移動が地方都市を活性化する

ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか: 近距離移動が地方都市を活性化する

 

★2位『ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる』http://bit.ly/2lZSlEO

ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる

ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる

 

 ★3位『ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか』http://bit.ly/2l0YscA

ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか:質を高めるメカニズム

ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか:質を高めるメカニズム

 

 (3/23 11:00現在。ランキングは時間により変動することがあります)

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【イベント案内】『猫と犬との住まい』(4.4東京)

イベント案内

■第87回すまいろんシンポジウム
 『猫と犬との住まい』

猫や犬が「家族」や「子ども」と呼ばれるようになってから月日は流れた。

猫や犬の家族化が進み,人間の家族や仲間と同じように彼ら・彼女らと共に過ごす人が増えている。いわゆるペットブームがあり,昨今の猫ブームが起きたあと,彼ら・彼女らはどうしているのだろうか。
猫と犬が暮らすさまざまな住まいから,まだまだ発展途上の猫と犬の住まいを省みつつ,人間の抱える問題も見つめながら,いま,求められ,生み出すべき「猫や犬との住まい」を考えたい。

日時:2017年4月4日(火)17:00~20:00
場所:AGC studio
    ※周辺案内図は以下をご覧下さい。
  https://www.agcstudio.jp/guide/access.html
企画:いしまるあきこ(いしまるあきこ一級建築士事務所),三浦研(京都大学教授)
主催:一般財団法人 住総研
費用:無料
定員:50名(先着順)
詳細&申込(締切:3月31日(金))
http://www.jusoken.or.jp/symposium/sumaisympo.html

<講演>
 ・奥野卓司(関西学院大学 教授/人類学者)「家族の中のペットの意味」
 ・山田昌弘中央大学 教授/社会学者)「猫と犬との家族論」
 ・金巻とも子(かねまき・こくぼ空間工房/建築家)「猫と犬の住まい」
 ※講演者等は変更になる場合がございます。

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●学芸出版社の関連書籍
『近居 少子高齢社会の住まい・地域再生にどう活かすか』
(大月敏雄 編著 住総研 編著)介護や子育て、「家族が地域に住む」時代へ
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1337-5.htm

 

近居: 少子高齢社会の住まい・地域再生にどう活かすか (住総研住まい読本)

近居: 少子高齢社会の住まい・地域再生にどう活かすか (住総研住まい読本)

  • 作者: 大月敏雄,在塚礼子,上和田茂,金貞均,畑聰一,住総研,軽部徹,横江麻実,松本吉彦,平山洋介,神奈川県住宅計画課,神戸市住宅政策課,四日市市都市計画課,品川区都市計画課
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2014/03/31
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る
 

 

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【イベント案内】出版記念イベント『まちのゲストハウス考』(4 .8 岡山、 4.9 京都)

イベント案内 新刊案内

■出版記念イベント『まちのゲストハウス考』巡業(4.8岡山、4.9京都)

 4月8日(土) 初場所 in 岡山 vol.1「ことのはじまり」
 4月9日(日) 京都場所     vol.2「暮らしをつなぐ」

 3月25日に発売予定の『まちのゲストハウス考』では、商店街の一角や山あいの村で丁寧に宿をつくり続ける運営者たち9人の綴った日々に 空き家活用や小さな経済圏・社会資本の創出拠点としての可能性を探っています。
 『まちのゲストハウス考』巡業は、編者の真野洋介さん(東京工業大学准教授)、片岡八重子さん(建築家・株式会社ココロエ代表)と本書に登場する全国の宿を巡って“ゲストハウスのこれまでと現在”を振り返り、“これから”につながる知恵や可能性を探るイベントです。
 vol.1「ことのはじまり」(岡山)、vol.2「暮らしをつなぐ」(京都)にはじまり、今後も各地で開催予定です。それぞれの宿を営むうえで工夫している運営の舞台裏、まち暮らしの面白さ、日々の試行錯誤、やりがいや展望についてたっぷりと迫り、ゲストハウスがあるまちのこれからについて考えていきたいと思います。

http://www.gakugei-pub.jp/cho_eve/1704guesthouse/hp_banner.gif

初場所 in 岡山 vol.1「ことのはじまり」

ゲスト:真野洋介/片岡八重子/明石健治(とりいくぐる)/
    蛇谷りえ(たみ・Y Pub&Hostel)
日 時:2017年4月8日(土)
    15:30~17:30(15:00開場)※無料見学ガイドツアーあり
場 所:奉還町4丁目ラウンジ・カド(岡山県岡山市北区奉還町4丁目7-22)
定 員:30名
参加費:1500円(ワンドリンク付き)※本書を当日購入or持参の方は会費を500円引き
詳細&申込み↓

www.gakugei-pub.jp

http://www.gakugei-pub.jp/cho_eve/1704guesthouse_2/hp_banner.gif

★京都場所 vol.2「暮らしをつなぐ」

ゲスト:真野洋介/片岡八重子/明石健治/
    飯室織絵(1166バックパッカーズ)/
    西村祐子(ゲストハウスプレス編集長)
日 時:2017年4月9日(日)14:00~17:00(13:30開場)
場 所:学芸出版社3階(京都駅徒歩5分)
定 員:50名
参加費:1500円(ワンドリンク付き)
    ※本書を当日購入or持参の方は会費を500円引き
詳細&申込み↓

www.gakugei-pub.jp

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◎学芸出版社の関連書籍
『まちのゲストハウス考』真野洋介・片岡八重子 編著
西村佳哲さん推薦!★

book.gakugei-pub.co.jp

まちのゲストハウス考

まちのゲストハウス考

  • 作者: 真野洋介,片岡八重子,明石健治,豊田雅子,飯室織絵,加納亮介,蛇谷りえ,井筒もめ,森岡咲子,武田昌大,田中惇敏,西村祐子,Yone(米村知倫)
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2017/03/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る
 

 

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【イベント案内】くにたち景観裁判シンポジウム( 3. 31 東京)

イベント案内

■くにたち景観裁判シンポジウム「元国立市長は4500万円支払え」

 圧倒的な市民の支持で景観保護へと行動した
 市長への個人賠償と首長の政策判断とは。
 国立景観訴訟のその後。納得できますか?

日時:2017・3・31(金)18:30~
場所:全水道会館(「JR水道橋駅東口(お茶の水駅寄り)下車2分)
費用:会費1000円
主催:景観と住環境を考える全国ネットワーク
詳細

machi-kaeru.com

申込

kokucheese.com

《主なプログラム》

国立景観訴訟の経緯と求償裁判
  窪田之喜(弁護士・上原弁護団長)
住民訴訟の問題点
  五十嵐敬喜 (弁護士・法政大学名誉教授)
首長の政策と責任
  保坂展人(世田谷区長)
ディスカッション
  上原公子(国立元市長)
  保坂展人
  窪田之喜
  五十嵐敬喜
(司会)日置雅晴

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◎学芸出版社の関連書籍
『景観まちづくり最前線』(自治体景観政策研究会 編)
 わがまちの実情にあった施策をどう進めるか
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-4085-2.htm

景観まちづくり最前線

景観まちづくり最前線

 

 

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【イベント案内】スナップ写真を撮りながら船場・御堂筋界隈をまち歩き(3.23大阪)

イベント案内

■スナップ写真を撮りながら船場・御堂筋界隈をまち歩き
 「第3回 撮歩ミドースジ」

日時:2017年03月23日(木)

   18時30分~20時30分頃
場所:大阪ガス本社ビル1階 フラムテラス(大阪市中央区平野町)
主催:京都工芸繊維大学、都市活力研究所
協力:御堂筋まちづくりネットワーク
http://www.urban-ii.or.jp/events/detail.php?event_id=215

御堂筋エリアをスナップ写真を撮りながら歩くことで、普段気付かないようなコトやモノを見つけ、御堂筋エリアというスペースの魅力を再発見するイベントです。このイベントでは、簡単なロゲイニング(Rogaining)を行ないます。ロゲイニングとはグループで点数が付けられたチェックポイントを写真を撮りながら回り、合計得点を競う競技です。春めいてきた夜の船場・御堂筋界隈を歩き、このエリアの別の一面に触れてみませんか?

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●学芸出版社の関連書籍

『まち歩きが観光を変える 長崎さるく博プロデューサー・ノート』
(茶谷幸治 著)都市観光の新しい形、日本初まち歩き博覧会
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1237-8.htm 

まち歩きが観光を変える―長崎さるく博プロデューサー・ノート

まち歩きが観光を変える―長崎さるく博プロデューサー・ノート

 

 

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【NEWS】第 3 回「これからの建築士賞」募集開始(4/17まで)

ニュース

■第3回「これからの建築士賞」募集開始

建築士としての多様な立場を通じた未来につながる社会貢献や、従来の建築士の枠を拡げる活動を顕彰する「これからの建築士賞」の応募が今年も始まりました。
今年の審査員は、岡部明子さん、藤原徹平さん、山崎亮さん、そして第1回受賞者である遠藤幹子さんの4名です。
○概要
応募締切:2017年4月17日(月)必着
お問合せ:一般社団法人 東京建築士会 これからの建築士賞係

詳細はこちら↓

www.tokyokenchikushikai.or.jp

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◎学芸出版社の関連書籍
◎関連書籍
『これからの建築士 職能を拡げる17 の取り組み』

 

これからの建築士 職能を拡げる17の取り組み

これからの建築士 職能を拡げる17の取り組み

 

 


倉方俊輔・吉良森子・中村勉 編著、遠藤幹子ほか著
<新たな領域と関係性をつくり出す建築士たち>
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2616-0.htm
→速水清孝氏(日大工学部教授、『建築家と建築士』著者)に書評をいただきました

今月のおすすめの1冊|『これからの建築士 職能を拡げる17の取り組み』|書評:速水 清孝氏(日本大学工学部建築学科 教授)

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【イベント案内】木のある暮らし展 201 7 ~旅する日本の森と産地~( 3.29 大阪)

イベント案内

■「木のある暮らし展2017~旅する日本の森と産地~」

このたび、Clubプレミアム国産材では「木のある暮らし展2017~旅する日本の森と産地~」を大阪にて開催します。

「その生き方が、プレミアム。」9つの特別な木材産地が勢ぞろい。
ただの材木屋ではない彼らが、森とつながる豊かな暮らしとは何かを語りかけます。
9つの部屋をめぐれば、あなたの探していたプレミアムな暮らしにきっと出会える一日です。

日時:2017年3月29日(水)10:00~17:00(交流会17:00~19:00)
会場:「高麗橋BLACKBOX
   大阪市中央区高麗橋3-1-8カルボ高麗橋ビル1F(淀屋橋駅から徒歩5分)
   http://blackbox.osaka/rental-space-access.html
主催:Clubプレミアム国産材
費用:無料・申込不要

https://www.facebook.com/events/309979639398755/

<プログラム>

・産地からの空間提案ブース展示(常時展示)
 建材のみならず、家具、インテリアも含めた「暮らし」の提案。
 他にもユニークな仕掛けを携えて、9つの産地がやってきます。
・特別無料セミナー(午前)
 プレミアム国産材で工務店経営をプレミアム化するセミナー
 講師:(株)古川ちいきの総合研究所 古川大輔
トークショー「国産材LIVE!」(毎時開催)
・ほか
 「Clubプレミアム国産材」以外にも3つの「J2」産地からミニ出展
 カフェ、商談コーナーあり
 交流会

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◎学芸出版社の関連書籍
『森ではたらく! 27人の27の仕事』古川大輔 編著 山崎亮 編著
どこまでも多彩でクリエイティブな森仕事本
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1339-9.htm

 

森ではたらく!   27人の27の仕事

森ではたらく! 27人の27の仕事

  • 作者: 古川大輔,山崎亮,足立成亮,熊谷有記,田口房国,鈴木菜々子,山崎正夫,永吉剛,久米歩,熱田安武,熱田尚子,東達也,成瀬正憲,三浦しをん,矢口史靖,川畑理子,小野なぎさ,六車誠二,緒方万貴,田邊大輔,田邊真理恵,大島正幸,松田昇,イシカワ晴子,西村早栄子,堤清香,井上博成
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2014/05/15
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログ (2件) を見る
 

 

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【新刊発売】『都市経営時代のアーバンデザイン』西村幸夫 編

新刊案内

『都市経営時代のアーバンデザイン』 

都市経営時代のアーバンデザイン

都市経営時代のアーバンデザイン

  • 作者: 西村幸夫,高梨遼太朗,黒瀬武史,坂本英之,窪田亜矢,阿部大輔,宮脇勝,野原卓,鈴木伸治,柏原沙織,楊惠亘,鳥海基樹,中島直人,岡村祐,坪原紳二
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2017/03/06
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る
 
<編者>

西村幸夫

<著者>

高梨遼太朗・黒瀬武史・坂本英之・窪田亜矢・阿部大輔・宮脇勝・野原卓
鈴木伸治・楊惠亘・柏原沙織・中島直人・鳥海基樹・岡村祐・坪原紳二

B5判・224頁(うちカラー28頁)
定価 本体3700円+税

<都市経営・都市政策の一環としてのアーバンデザインのあり方を探る>

人口減少と社会の成熟が進みハードとソフトを併せた統合的都市政策が求められている。現場におけるデザインの力を信じ共有できる都市生活像、生活の舞台づくりをテコに実践を進めている13都市の取組を紹介。

<紹介する13都市>

デトロイトバッファローシュトゥットガルト南相馬市小高区
バルセロナミラノ柏の葉、横浜
台北、ニューヨーク、マルセイユ、ロンドン、フローニンゲン

↓HPはこちら

book.gakugei-pub.co.jp

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第7回不動産協会賞に、学芸出版社から『スポーツ都市戦略』(原田宗彦・著)と『ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる』(山崎満広・著)が選ばれました!

www.fdk.or.jp

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