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建築・まちづくり・コミュニティデザインの学芸出版社です。最新情報をお届けします。

【書評掲載】『堀部安嗣 小さな五角形の家』(建設通信新聞 3月8日付)

書評

http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/1061/kentsu_170308_low.jpg

 

なんとも心地がよい。この本を最初に見た時の率直な印象だ

堀部安嗣 小さな五角形の家』の書評が〈質感まで伝わる心地よさ〉というタイトルで、2017年3月8日(水)の建設通信新聞に掲載されています。

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【書誌情報】
堀部安嗣 小さな五角形の家 全図面と設計の現場』

堀部 安嗣 著/柳沢 究 構成
的確な寸法とプロポーションから導かれるプランニングの完成度。大らかな屋根の過不足ない構造美。空間に調和する細部のデザイン。建築家が“30坪の住宅”に込める設計思想の全貌を、きっかけとなった建主の一言、エスキス、実施図、施工図、構造家・造園家との協働、設備計画、施工現場と多様なプロセスから紐解く
A4変判・144頁・定価 本体3800円+税
ISBN978-4-7615-3225-3
2017/02/01

 

堀部安嗣 小さな五角形の家:全図面と設計の現場

堀部安嗣 小さな五角形の家:全図面と設計の現場

 

 

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【イベント案内】2017 年 JUDI 国際セミナー コミュニティ・デザインの可能性と課題シェンリン・チャン(台湾国立大学教授) ( 3/24  大阪)

イベント案内

■2017年JUDI国際セミナー コミュニティ・デザインの可能性と課題
  シェンリン・チャン(台湾国立大学教授)

日時:2017年3月24日(金曜) 18時00分頃開場、18時30分開始、20時30分頃終了
場所:芝川ビル・モダンテラス
費用:無料
申込:できるだけ事前にお申込ください
主催:都市環境デザイン会議関西ブロック
参加申込

www.gakugei-pub.jp

台湾のコミュニティ・デザインを前線にて実践している張聖林氏。
メリーランド大学ランドスケープ学科で教鞭を執った後、母国の台湾国立大学で
コミュニティ・デザインを核としたプロジェクトを学生たちと展開している。
特に坪林地区での自生種ブルーマグパイを保全するために、烏龍茶の有機栽培を広め、
またその烏龍茶を地元のローカル産品として商品開発したプロジェクトは多くの注目を浴び、
日本でも『地域を元気にする実践!コミュニティデザイン』(彰国社)にて紹介されている。
今回の講演では、コミュニティ・デザインを実践する意義、そしてそれに伴う課題などについてお話をしていただく。
同時通訳もありますので、奮ってご参加ください。

講師プロフィール
シェンリン・チャン
2000年にカリフォルニア大学バークレイ校環境デザイン学部で博士号を取得。
2000年から2008年までメリーランド大学ランドスケープ学科の助教授、准教授。
2009年から現在まで台湾国立大学の建築・計画大学院で准教授、教授。
専門は「カルチュラル・ランドスケープ」「多様文化アイデンティティ」「地域再生」「農村研究」等。
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◎学芸出版社の本
『コミュニティデザイン 人がつながるしくみをつくる』
山崎 亮 著
しくみづくりの達人が仕事の全貌を書下ろす
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1286-6.htm

 

コミュニティデザイン―人がつながるしくみをつくる

コミュニティデザイン―人がつながるしくみをつくる

 

 

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【イベント案内】比較住宅都市研究会 暮らしの環境として既成市街地を再緑化する(3 /17  東京)

イベント案内

■比較住宅都市研究会 暮らしの環境として既成市街地を再緑化する

日時:2016年3月17日(金)18時30分~20時30分

報告者:高田宏臣氏(高田造園設計事務所代表取締役NPO法人地球守代表理事NPO
法人ダーチャサポート理事)
参加費:1000円(会場費、飲み物などの費用として利用します)学生500円
詳細&申込:
http://home.g08.itscom.net/ebizuka/

要旨:
 本業の造園設計施工業務の傍ら、荒廃した環境の改善、再生といった業務や活動に
取り組む中、最近特に加速的に進行する環境の劣化、荒廃を目の当たりにしてきまし
た。今回、現代土木建築、現代のインフラ整備がどのようなプロセスで環境に影響
し、そしてそれに対してどのような視点と方法で改善、環境を再生してゆくか、土壌
水脈環境の視点から、最新の事例を紹介しながらお話いたします。

講師のプロフィール:
 1969年生まれ、東京農工大学農学部林学科卒業後、林業、森林再生、環境再生、造
園土木設計施工に従事。1998年高田造園事務所開設。2004年~2006年 日本庭園研究
会幹事、2007年 (株)高田造園設計事務所 代表取締役、国内外で環境再生指導、造園
設計施工、街の緑地環境デザイン等。住宅地、里山農地、保安林などにおいて、地上
部・土中双方における水と空気の循環という視点から、土中通気浸透水脈環境の改善
による、環境再生方法を提唱、実証。現在、国内各地で、環境再生講座開催、技術指導。
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◎学芸出版社の本
『緑のプレゼンテクニック 建築エクステリア・造園・ランドスケープ
柳原寿夫・中橋文夫 著
魅力的なプレゼンスケッチの描き方がわかる
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2604-7.htm

 

緑のプレゼンテクニック 建築エクステリア・造園・ランドスケープ

緑のプレゼンテクニック 建築エクステリア・造園・ランドスケープ

 

 

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【NEWS】第3回「これからの建築士賞」募集開始(4.17応募締切)

ニュース

★第3回「これからの建築士賞」募集開始★

建築士としての多様な立場を通じた未来につながる社会貢献や、従来の建築士の枠を拡げる活動を顕彰する「これからの建築士賞」の応募が今年も始まりました。
今年の審査員は、岡部明子さん、藤原徹平さん、山崎亮さん、そして第1回受賞者である遠藤幹子さんの4名です。

━概要
応募締切:2017年4月17日(月)必着
お問合せ:一般社団法人 東京建築士会 これからの建築士賞係

詳細はこちら↓

www.tokyokenchikushikai.or.jp

 

◎関連書籍
『これからの建築士 職能を拡げる17 の取り組み』
倉方俊輔・吉良森子・中村勉 編著、遠藤幹子ほか著
<新たな領域と関係性をつくり出す建築士たち>
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2616-0.htm

 

これからの建築士 職能を拡げる17の取り組み

これからの建築士 職能を拡げる17の取り組み

 

 

→速水清孝氏(日大工学部教授、『建築家と建築士』著者)に書評をいただきました
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/syohyo/back/2260.htm

 

『建築と不動産のあいだ』
高橋寿太郎(第2回受賞者) 著
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2594-1.htm

 

建築と不動産のあいだ そこにある価値を見つける不動産思考術

建築と不動産のあいだ そこにある価値を見つける不動産思考術

 

 

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【イベント案内】領域を超える働き方──建築からテキスタイルへ、美術史からデザインへ( 4/3@京都)

イベント案内

http://www.gakugei-pub.jp/cho_eve/1704designer/title_rev.jpg

■領域を超える働き方──建築からテキスタイルへ、美術史からデザインへ

世界10カ国14都市で活躍中の日本人デザイナー14名によるエッセイ集『海外でデザインを仕事にする』の刊行記念イベント第2弾。今回も、執筆者の中からお二人をゲストにお迎えします。
スウェーデンストックホルムにあるアトリエを拠点としつつ、人の感覚に作用する変化を空間にもたらすテキスタイルデザインやインスタレーション作品を展開されている森山茜さん、そして、オランダ・アムステルダムにあるヨースト・グローテンス(Joost Grootens)のスタジオで、グラフィックデザインやブックデザインのプロジェクトに携わってこられた清水花笑さんです。

テーマは、「領域を超える働き方」。
森山さんのキャリアの端緒には京都での建築の学びがあり、また清水さんがかつて大学を志したのは美術史への憧れからでした。一体、それぞれどのような仕方で職能を模索し、分野や国境の領域を超えてきたのでしょうか。

イベントの前半では、海外に渡ったきっかけや言葉の壁の乗り越え方、仕事をする上でのこだわり、デザインの難しさなど、エッセイに綴られたトピックを中心に、書き切れなかったエピソードにも触れつつ、それぞれに語っていただきます。後半では、本書の編者でデザインディレクターの岡田栄造さんにナビゲーターとして加わっていただき、いま海外でデザインを仕事にすることの意味や可能性について、会場のみなさんと一緒に考えます。

日時:
2017年4月3日(月)18:30~21:00

会場:メディアショップ京都市中京区河原町三条下る一筋目東入る大黒町44 VOXビル1F
定員:50名
会費:参加+書籍(『海外でデザインを仕事にする』定価2400円+税)…3000円
   参加のみ…1000円
詳細:

www.gakugei-pub.jp

申し込み:

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◎関連書籍
『海外でデザインを仕事にする』
【 編者 】岡田 栄造
【 著者 】鈴木 元/森山 茜/青木 翔平/福定 良佑/徳島 泰/川島 高/今村 ひかる/
長田 喜晃/青木 慶一/山本 尚明/清水 花笑/中山 雄太/小林 耕太/村上 あずさ
詳細|http://bit.ly/2gyC2YO Amazonhttp://amzn.asia/3Oo8mCg

 

海外でデザインを仕事にする

海外でデザインを仕事にする

  • 作者: 岡田栄造,鈴木元,森山茜,青木翔平,福定良佑,村上あずさ,?島泰,今村ひかる,長田喜晃,青木慶一,小林耕太,山本尚明,中山雄太,清水花笑,川島高
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2017/01/25
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る
 

 

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【イベント案内】熊本地震追悼・復興祈念行事「熊本地震・1周年報告会」(4.15熊本)

イベント案内

■公開シンポジウム
 熊本地震 追悼・復興祈念行事「熊本地震・1周年報告会」

平成28年4月14日、16日に発生した熊本地震から1年目にあたる平成29年4月15日に、地震・災害・救援・復興等に関わる各学会の調査状況を地元の方々に伝えると共に熊本県熊本市からも復旧・復興に関わる情報を発信し、関係者間で更なる情報共有をはかり、今後の防災減災・災害復興に役立てる

ために、一周年報告会を開催します。

日時:平成29年4月15日(土)11時-18時20分
場所:熊本県庁本館 地下大会議室
主催:内閣府
   日本学術会議 防災減災・災害復興に関する学術連携委員会、
   熊本県
   防災学術連携体(防災に関わる55学会のネットワーク)
詳細
 http://janet-dr.com/07_event/170415sympo/170415sympo_leef.pdf

 1)大会議室における講演と質疑
 2)大会議室内でのポスター発表(午前11時より)

参加申込みは、防災学術連携体のホームページからお願いします。
http://janet-dr.com/

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◎関連書籍
『実証・仮設住宅 東日本大震災の現場から』大水敏弘 著
県で陣頭指揮した著者が実態と課題を語る
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2556-9.htm

 

実証・仮設住宅: 東日本大震災の現場から

実証・仮設住宅: 東日本大震災の現場から

 

 

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【イベント案内】 私たちの暮らしと SDG s (持続可能な開発目標) CSR (企業の社会的責任)セミナー( 3/9  京都)

イベント案内

■私たちの暮らしとSDGs(持続可能な開発目標)CSR(企業の社会的責任)セミナー 3/9(京都)

日時:2017年3月9日(木)午後1時半~4時半
場所:東本願寺しんらん交流館大谷ホール(烏丸花屋敷通り西入)
会費:一般:1,000円 学生、環境市民会員、KES会員:500円
詳細&申込
http://www.kankyoshimin.org/modules/join/index.php?content_id=242

SDGs 最近よく見かける言葉ですね。
国連すべての加盟国で採択した「持続可能な開発目標」のことです。
でも、遠いところの話ではありません。
私たちの生活、仕事、地域のこれからに大きく関わってくる取り組みです。
分かりやすく伝えるセミナーを開催します。
ぜひ、SDGsについて知ってください。

・講演「誰も置き去りにしない!SDGsで私たちの世界を変革しよう」
    根本かおる氏 国際連合広報センター 所長
・講演「SDGs時代の企業の社会的責任」
    関正雄氏 損害保険ジャパン日本興亜株式会社 CSR部上席顧問

パネルディスカッション
  「世界を変革するパートナーシップ
   持続可能な消費と生産をテーマに私たちに必要な具体的行動とは」


◎学芸出版社の本
サステイナブル・カンパニー入門 ビジネスと社会的課題をつなぐ企業・地域』
大室 悦賀 著
本業を通じた企業の社会化とその方法を解説
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2633-7.htm

 

サステイナブル・カンパニー入門: ビジネスと社会的課題をつなぐ企業・地域

サステイナブル・カンパニー入門: ビジネスと社会的課題をつなぐ企業・地域

 

 

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【イベント案内】関西ネットワークシステム( KNS ) 第5 6 回定例会 in 関西大学梅田キャンパス( 3/11  大阪)

イベント案内

■関西ネットワークシステム(KNS) 第56回定例会 in 関西大学梅田キャンパス(No.861)

日時:2017年3月11日(土)13:30 - 20:00

(受付開始13:00)
会場:関西大学梅田キャンパスKANDAI Me RISE 大阪市北区鶴野町1番5号
http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/access/index.html
会費:1,000 円(交流会参加の場合は4,000 円)
   学生・院生(社会人を除く)は半額
詳細&申込
http://www.kns.gr.jp/schedule/1680.html

関西ネットワークシステム(KNS)では、「産学官民連携はコミュニケーションからはじまる」をテーマに、
年4回開催する定例会をはじめ、研究会活動、ミニ井戸端会議など、
約14年の間に850回を超える活発な活動を行い、様々な形で産学官民メンバーの交流を深めてきています。
56回目の定例会は、昨年9月にオープンした関西大学梅田キャンパスにて、盛大に開催したいと思います。
基調講演には、同大学梅田キャンパス長でもあり、防災の専門家として著名な河田惠昭教授に、
東日本大震災からちょうど6年目の当日に基調講演をいただく他、同大学やKNSに関係する活動の紹介に続き、
第二部では10テーマ、総勢60人による同時多発トークセッションを開催し、参加者の皆さんと活発な意見交換を行います。


◎学芸出版社の本
『現場発!産学官民連携の地域力』
関西ネットワークシステム 編
コラボレーション×地域活性化の鍵がここに
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2504-0.htm

 

現場発!産学官民連携の地域力

現場発!産学官民連携の地域力

  • 作者: 関西ネットワークシステム
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2011/03/01
  • メディア: 単行本
  • 購入: 1人 クリック: 4回
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【イベント案内】『つながるカフェ』トークイベント@リバーサイドカフェ(3.18、京都)

イベント案内

京都カラスマ大学「つながるカフェ コミュニティの〈場〉をつくる方法」
山納洋さん×小山田徹さん
(授業コーディネイター:高橋マキさん)

━趣旨
『つながるカフェ コミュニティの〈場〉をつくる方法』著者の山納洋さんと、『つながるカフェ』にも登場する、京都で「バザールカフェ」や「ウィークエンドカフェ」を手がけてきた美術作家の小山田徹さんによる、初の対談です。アパートという住空間に、コミュニティの〈場〉をつくりたいという思いから生まれた「リバーサイドカフェ」が今回の教室。どんな話が飛び出すのでしょうか。

━概要
日 時:2017年3月18日(土)15:00~17:00
教 室:リバーサイドカフェ(京都市左京区高野蓼原町25)
    京阪・叡山電鉄出町柳」駅から徒歩約7分、京都バス「御蔭橋」下車すぐ。
受講料:1500円(ワンドリンク付き)

詳細・お申し込みはこちら↓
http://karasuma.univnet.jp/subjects/detail/261
(抽選制。抽選締切は3月13日(月)20時です。その後定員に満たない場合やキャンセルが発生した場合は、3月16日(木)20時まで先着順でお申し込みを受付いたします)

※リバーサイドカフェとは
「週に1回自分のアイディアでお店を運営する日替わり店長のお店」。月曜から日曜まで、朝・昼・夜と曜日と時間帯によって店長もメニューも全く変わる“タイムシェア”スタイルで運営しています。カフェの入っているリバーサイドハイツは築40年を超える古い物件。リノベーションのタイミングで「これからのアパートにはコミュニティが必要だ」という発想が生まれ、アパート内部にカフェが誕生しました。
http://riversidecafe.jp

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◎関連書籍

『つながるカフェ コミュニティの〈場〉をつくる方法』
山納洋
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1361-0.htm

 

つながるカフェ:コミュニティの〈場〉をつくる方法

つながるカフェ:コミュニティの〈場〉をつくる方法

 

 

『カフェという場のつくり方 自分らしい起業のススメ』
山納洋
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1308-5.htm

 

カフェという場のつくり方: 自分らしい起業のススメ

カフェという場のつくり方: 自分らしい起業のススメ

 

 

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●3月のリツイートキャンペーン
『ソーシャルアート 障害のある人とアートで社会を変える』
細馬宏通氏(滋賀県立大学教授)推薦!>
「自分の知らない、自分のバリアを知ることから始まる」
↓URLをリツイート!抽選で1名様に1冊プレゼント
https://t.co/fgBqSPpRbn

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【イベント案内】京都四条通歩道拡幅について~人と公共交通優先の「歩くまち・京都」実現へ~( 3/18 、大阪・高槻)

イベント案内

■京都四条通歩道拡幅について~人と公共交通優先の「歩くまち・京都」実現へ~
 ゲストスピーカー:京都市道路環境整備課 事業促進担当課長 永田盛士氏

日時:2017年3月18日(土)午前10時~12時
場所:富田ふれあい文化センター2階会議室
  (高槻市富田町4丁目15-28)
会費:無料
定員:20名
詳細&申込
http://takatsukikotsu.blog16.fc2.com/blog-entry-394.html

交通とまちづくりを語るこまちカフェ。
今回は、富田駅駅間(JR摂津富田駅と阪急富田駅
の賑わい空間を考える上でヒントとなる、車優先から歩行者・公共交通優先への転換を
図った四条通りの歩道拡幅、車線削減を実現するまでの苦労話など、担当者の一人である永田様よりお話いただきます。
席に限り(定員20名ほど)がありますのでお早めにお申し込みください。

◎学芸出版社の本
『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか 交通・商業・都市政策を読み解く』
ヴァンソン藤井由実・宇都宮浄人 著
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2636-8.htm

 

フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか: 交通・商業・都市政策を読み解く

フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか: 交通・商業・都市政策を読み解く

 

 

●3月のリツイートキャンペーン
『ソーシャルアート 障害のある人とアートで社会を変える』
細馬宏通氏(滋賀県立大学教授)推薦!>
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