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建築・まちづくり・コミュニティデザインの学芸出版社です。最新情報をお届けします。

【イベント案内】「大宮駅東口公共施設再編パブリックミーティング」( 11/24 他、埼玉)

http://www.udco.jp/wp-content/uploads/2017/11/PMflyer3.png

■「大宮駅東口周辺公共施設
 再編に関するパブリック・ミーティング」(全3回)
      アーバンデザインセンター大宮

──下記、第1回の概要です。詳細は下記HPをご覧ください。
日時:11月24日(金) 10:00~12:15
場所:市民会館おおみや 小ホール
定員:80名
詳細・申込み

www.udco.jp


申込み締切…11月10日(金)正午まで
※定員に達し次第終了させていただきます

大宮駅東口周辺公共施設再編に関するパブリックミーティングを開催します!!!
現在、さいたま市では「公共施設再編による連鎖型まちづくり」プロジェクトが進められており、これまでの検討の成果として「大宮駅東口周辺 公共施設再編/公共施設跡地活用全体方針」(原案)が公表されました。今回、UDCOはこの全体方針(原案)をより具体化させるためのアイデアを皆様と共有する場として、パブリック・ミーティングを3回開催致します。各回ともに、「地域連携拠点」「駅前賑わい拠点」「氷川神社周辺エリア」を主要テーマとして取り上げた基調講演・パネルディスカッションと、全体方針(原案)に対して自由に意見交換を行うオープンセッションの時間を設けます。大宮内外からゲストをお招きし、様々な視点からの話題提供・意見交換の機会となりますよう企画致しましたので、皆様是非お誘い合わせの上お申込みをいただきますようお願い申し上げます。

〈主なプログラム〉
・基調講演
「氷川参道沿いにある図書館 ~これまでとこれから~」
 工藤和美(UDCOセンター長 東洋大学教授)

・パネル・ディスカッション
「絹の糸を纏った区役所とまちと街を紡ぐ新しい拠点」
【コーディネーター】工藤和美(UDCOセンター長 東洋大学教授)
【パネリスト※五十音順 敬称略】
大江弘之(大江弘之建築設計事務所)、作山康(芝浦工業大学教授)、比嘉武彦(kw+hg Architects)

・オープンセッション
パネルや模型などの展示やスタッフからの直接の説明、オープン形式による参加者とスタッフとの意見交換、アンケートなどを行います。


◇◆関連書籍紹介◆◇
#地方都市 #公共空間の再生

『地方都市を公共空間から再生する
 日常のにぎわいをうむデザインとマネジメント』
柴田久 著
A5判・236頁・本体2600円+税
《自治体・市民と協働する著者が実践例で示す》

bit.ly

☆こちらは11月25日発売の新刊です。
只今Amazonにて予約受付中!↓↓
http://amzn.to/2zqZcf0

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【イベント案内】「人と公共交通中心のまちづくり」( 11/27 、三宮)

■講演会
 「人と公共交通中心のまちづくり
 ~海外の事例から神戸の交通まちづくりを考える~」

『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか』等の著者、ヴァンソン藤井由実さんの講演会が開催されます。

日時:11月27日(月)
   13:30~14:30(受付開始13:00)
場所:三宮研修センター
講師:ヴァンソン藤井由実 氏
会費:無料
定員:先着 100名
詳細・申込み
http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2017/10/20171031161301.html
※申込み締切は11月13日(月)まで

〈講師プロフィール〉
ヴァンソン藤井由実(ふじいゆみ)氏
ビジネスコンサルタント(日仏異文化経営マネジメント)大阪出身。
大阪外国語大学(現大阪大学)フランス語科在学中に、ロータリークラブ奨学生として渡仏、フランス国家教育省の「外国人へのフランス語教諭資格」を取得。著書に『トラムとにぎわいの地方都市 ストラスブールのまちづくり』(学芸出版社、2011年、土木学会出版文化賞受賞)『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか 交通・商業・都市政策を読み解く』(学芸出版社、2016年)


◇◆関連書籍紹介◆◇
#ヴァンソン藤井由実さんの近著

『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか』
ヴァンソン藤井由実・宇都宮浄人 著
A5判・204頁・本体2300円+税
《駐車場と化した広場が歩行者であふれるまで》

bit.ly

ストラスブールのまちづくり』
ヴァンソン藤井由実 著
A5判・200頁・本体2300円+税
《「都市交通政策のパイオニア」の素顔に迫る》
http://bit.ly/2iDZRSa

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【イベント案内】「御堂筋の街並み写真展」( 10/16 ~ 11 /12 、大阪)

■「御堂筋の街並み写真展」
 フォトコンテスト募集中!

〈フォトコンテスト概要〉
テーマ:「御堂筋で想い出をたどる」

期間:10月16日(月)~ 11月12日(日)
賞 :最優秀賞  1点
   優秀賞  3点
   特別賞(橋爪賞) 1点
   ※各賞ともに副賞あり
主催:大阪府中之島図書館 指定管理者株式会社アスウェル
詳細・応募
https://www.nakanoshima-library.jp/wp/wp-content/uploads/a04ea59681393b7c09d77aabe0a5bfd4.pdf

昭和12年(1937年)に完成した御堂筋は、平成29年(2017年)5月11日で完成80周年を迎えました。80周年を祝し、『御堂筋で想い出をたどる』をテーマにフォトコンテストを開催いたします。10月28(土)~29(日)開催の『生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪2017』(通称:イケフェス)と合わせ、80周年を迎えた御堂筋と皆さまの記憶を辿り、あなただけの御堂筋の思い出をお写真とともにお聞かせください。たくさんのご応募お待ちしております。

〈審査委員〉
織作 峰子氏
(写真家/大阪芸術大学写真学科教授)
橋爪 紳也氏
大阪府立大学大学院経済学研究科教授/大阪府立大学観光産業戦略研究所所長)


◇◆関連書籍紹介◆◇
#橋爪紳也さんの近著

『都市を変える水辺アクション』
泉 英明・嘉名光市・武田重昭 編著
A5判・192頁・本体2400円+税
~いま都市の水辺が面白い。多様な展開を紹介~

bit.ly


#イケフェスを紹介しています

『まちをひらく技術』
オープンシティ研究会/岡村祐・野原卓・田中暁子 著
A5判・224頁・本体2500円+税
~国内外22事例の企画運営ノウハウと創意工夫~

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【イベント案内】「第 12 回全国タウンマネジメント会議」( 11/24 、東京)

■第12回全国タウンマネジメント会議
 「地域住民が実践する地域再構築
  ~安心して幸せに暮らせる
     地域社会づくりに向けて~」
 参加者募集!

日時:11月24日(金)
   13:30~16:45(開場13:15)
場所:文京シビックセンター
   シビックホール3階会議室
    〒112-8555
    東京都文京区春日1-16-21
会費:一般2000円
   まちづくり協会会員1000円
   懇親会は3000円

npo-tma.org


※申込み締切⇒11月21日(火)まで!

〈主なプログラム〉※敬称略
・基調講演
「ストックを利用した地方創生
少子高齢化した老朽団地の活用による
     地方再生 二宮団地の事例~」
 猪股篤雄(神奈川県住宅供給公社理事長)

・講演
「住民が主体となった、住み続けるためのコミュニティ活動」
 竹谷康生(湘南桂台元会長、さかえ住環境フォーラム)

「地域住民と商店街の関係性等~和田商店街をベースに」
 西本則子(消費生活アドバイザー

「地域協働によるコミュニティづくりと行政の役割」
 大徳均・鎌倉勝彦(龍ケ崎市市民生活部市民協働課)

・パネルディスカッション


◇◆関連書籍紹介◆◇
#タウンマネージャー

『タウンマネージャー 「まちの経営」を支える人と仕事』
石原武政 編著
四六判・236頁・本体2200円+税
~仕事の実際からその活かし方まで初めて紹介~

bit.ly

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【イベント案内】こども環境学セミナー「こどもと大人の未来」( 12/2 、川越)

■こども環境学セミナー
 「こどもと大人の未来」

日時:12月2日(土) 13:30~16:30
場所:ウェスタ川越
   埼玉県川越市新宿町1-17-17
会費:無料(資料代500円)
定員:70名
主催:公益社団法人こども環境学
詳細・申込み

www.children-env.org

〈主なプログラム〉
・基調講演
五十嵐隆(こども環境学会会長、国立成育医療センター理事長)

・パネルディスカッション
西川正(認定NPO法人ハンズオン埼玉)
佐藤将之(早稲田大学
*総括:仙田満(こども環境学代表理事
*コーディネーター:仲綾子(東洋大学、2018年埼玉大会実行委員長)


◇◆関連書籍紹介◆◇
#仙田満さんの著書

『子どもが道草できるまちづくり』
仙田満・上岡直見 編
四六判・224頁・本体2000円+税
~脱クルマで子どもが安心できる道を取り戻せ~
http://bit.ly/2ha7TSn

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新刊発売!『改訂版 図説 わかる水理学』井上和也 編

https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51clJSUf6VL.jpg

『改訂版 図説 わかる水理学

井上和也 編
綾 史郎、東 良慶、石垣泰輔、澤井健二、戸田圭一、後野正雄、安田誠宏 著

B5変判・160頁
定価 本体2800円+税

水の性質、流れの状態や力など水の力学を学ぶ土木工学の必須科目。さまざまな水の現象と、水理学が活かされるダムや堰、川など身近な事例を多数の写真・図版・イラストを用いて、数式もなるべく丁寧に導いた。例題・演習・理解度チェックテストで基本を確実に習得する、初学者のためのロングセラー入門書の改訂版・2色刷。

★弊社書籍ページ|

i.r.cbz.jp

━目次
1 水理学の生かされる現場
2 静水力学──静止した水の原理を学ぶ
3 流れの基礎──さまざまな流れの性質を学ぶ
4 管路の流れ──流れの解き方を学ぶ
5 開水路の流れ──河川や水路の流れを解く

━━━━━━━━━━━━━━━━━
豊富な図版で基礎からよくわかる!
★大好評「図説わかる」土木シリーズ一覧★
http://i.r.cbz.jp/cc/pl/daax9784/rvk3/71clt7qb/

[大学、専門学校などの先生方へ]
弊社では教育現場のニーズに応えられる書籍の開発・改善に努めたいと考えています。
教科書に関するご意見・ご感想をお寄せいただければ幸いです。
http://i.r.cbz.jp/cc/pl/daax9784/u5bd/71clt7qb/
(学芸出版社教科書目録 中ほどにアンケートフォームがございます)

ご関心のある書籍がございましたら、お気軽にお問合せください。

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(編集部のつぶやき)
☆学芸は建築だけじゃないんです。土木教科書シリーズも揃ってます!☆

 

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【イベント案内】シンポジウム「日本の風景をつくる道路」(11/23 、東京)

■秋季シンポジウム
「地域経済と公共空間5~日本の風景をつくる道路」

日時:11月23日(木・祝日)
   13:30~17:00(13:00開場)
場所:日本大学理工学部駿河台キャンパス8号館5階
会費:一般2000円
   会員1000円
   学生無料
詳細・申込み:
http://www.pdc-j.org/

今回のシンポジウムでは国土交通省道路局環境安全課長の森山誠二氏を講師にお迎えし、我が国の道路デザインの方向性についてご講演を頂きます。その後、同委員会の委員長を務める当法人理事長の天野光一をコーディネーターに、講師の森山氏、同委員会委員で色彩計画家の吉田愼悟氏、PDC メンバーが参加してパネルディスカッションを行ないます。

〈主なプログラム〉
・基調講演
「景観に配慮した道路附属物等ガイドライン
 森山誠二(国土交通省 道路局 環境安全課長)

・パネルディスカッション

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●学芸出版社の本
『地方都市を公共空間から再生する』
柴田久 著
A5判・236頁・本体2600円+税

自治体・市民と協働する著者が実践例で示す

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★11/25発売!
Amazonにて予約受付中↓↓
http://amzn.to/2lVTcaQ

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出版記念セミナー!『住み継がれる集落をつくる』( 11/28 、京都)

http://www.gakugei-pub.jp/cho_eve/1711sumitugu/title.gif

■『住み継がれる集落をつくる』
 出版記念セミナー 京都編
 ~住み継がれるための戦略~

日時:11月28日(火)
   19:00~21:00(開場18:30)
   終了後、懇親会を予定
場所:学芸出版社3階ホール
定員:50名
会費:1000円
   ※『住み継がれる集落をつくる』ご持参orご購入で会費無料
   ※懇親会は別途1000円(希望者のみ)
詳細・申込み

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地方消滅が懸念され、地方創生が叫ばれる中、誰がどのように地域を住み継いでいくのか、その先の具体的なビジョンが見えにくいのが現状です。
『住み継がれる集落をつくる』は、外部との交流や連携によって地域の暮らし、仕事、コミュニティ、歴史文化、風景を次世代に継承している各地の試みを紹介したものです。
今回は、著者の一人でもある兵庫県立大学の内平隆之氏、そして和歌山県紀美野町まちづくり課の西岡靖倫氏からお話いただきます。内平氏には廃園になろうとしていた茶園を立て直し(セットアップ)、なりわいを継承しようとした「継業」に至る取り組みを、西岡氏には「当たり前」で大切なことを大事にする移住定住支援を丁寧に続け100名を超える移住者を受け入れている紀美野町の取組みをお聞きし、集落が住み継がれるための戦略を探りたいと思います。

ゲスト:西岡靖倫(和歌山県紀美野町まちづくり課)
登壇者:山崎義人・内平隆之
コーディネーター:佐久間康富

〈プログラム〉
1 研究会の主旨と本書の紹介
2 セットアップの可能性:兵庫県神河町
3 移住支援の取組み:和歌山県紀美野町
4 議論「住み継がれるための戦略」
5 質疑


☆★関連書籍★☆
『住み継がれる集落をつくる』
山崎義人・佐久間康富 編著
A5判・232頁・本体2400円+税

誰が何をどう継ぐのか?具体的な方策を探る

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【イベント案内】「民家フォーラム 201 7 ~民家の暮らしと文化を未来につなぐ~」(1 1/11 、川越)

http://www.minka.or.jp/news/images/2017/10/20/photo_3.jpg

■JMRA設立20周年
 「民家フォーラム2017」
 ~民家の暮らしと文化を未来につなぐ~

○シンポジウム
日時:11月11日(土) 13:00~17:00
場所:茶陶苑
   (埼玉県川越市仲町2-6)
会費:2000円
   ※要事前申込み・振り込み
定員:130名(うち優待席35席)
詳細・申込み
http://www.minka.or.jp/news/2017/11/1111202017-65d9.html

黒漆喰の蔵造りが建ち並ぶ川越。今は無き江戸の町並みの面影を残し、関東では「小江戸」として親しまれています。現在は、日本だけでなく海外から訪れる人も多い、人気観光スポットです。JMRA設立20周年「民家フォーラム2017」では、この20年間のJMRA活動を振り返るとともに、町並み保存の成功例と言われている、この川越を通じて、これからの10年、20年に、民家のためにできることを考えます。
今回のシンポジウムの目玉は、何と言っても大林宣彦会長の基調講演です。また、トークセッションでは、コーディネーターと民家に関わる方々の掛け合いにご期待ください。

〈プログラム〉
・川越の木遣り(市指定文化財の作業歌)の公演
・基調講演
 「人が自然の中で、人らしく生きるためには」
  大林宣彦JMRA会長(映画作家

http://www.minka.or.jp/news/images/2017/10/20/sp_members_oobayashi.jpg


トークセッション
 「なぜ空家は貸し出されないのか ―家を受け継ぐ仕組みづくり」
 「浪漫だけじゃ暮らせない!築160年の民家で快適に暮らす」
 「蔵の町・川越の光と影 ―伝建地区が抱える課題」

〈そのほかのイベント〉
・ワークショップ・古材販売
 11月11日(土) 10:00~16:00

・オプショナルツアー
 ~川越蔵の会による「小江戸川越めぐり」~
 11月12日(日)

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●学芸出版社の本
『民家造』
安藤邦廣 著
A5判・192頁・本体2400円+税

民家の成立、技術的・形態的特質を読み解く
http://bit.ly/2Ac3p5i

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【GAKUGEI PICKUP】「スタバが古本やCD回収 「日本点字図書館」への寄付プログラム」ほか(’17/10/30-11/5)

【GAKUGEI PICKUP】

2017年10月30日~11月5日にリリースされた記事で、編集部Mが気になったニュース5選をご紹介します。

#1:スタバが古本やCD回収 「日本点字図書館」への寄付プログラム

同社は2008年にこの取り組みを始め、今回は9回目の開催。これまでに持ち込まれた古本は32万冊(累計1000万円)以上という。「誰かの心を満たした本が、役目を変え、つぎの誰かにつながりますように」という願いを込めて、「Book For Two」と名付けたとしている。

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#2:5 Reasons Why Amsterdam Works So Well for Bikes

Over the last 60 years, Amsterdam’s leaders, planners and designers have by trial and error created a template for a city where bikes are the dominant force in transportation planning and design. That template has five essential characteristics; skip or short-change any one of them and your city of bikes won’t work as well.

goo.gl

#3:中国配車アプリ「滴滴」、来春にも日本でサービス

まずは保有台数約8700台と国内最大手の第一交通と組み、18年春にも都内で約500台を滴滴のアプリで配車できるようにし、将来は数千台規模に増やす。各地のタクシー会社とも連携して全国規模で展開することで、日本でもネットを使った配車網の主導権を握る考えだ。

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#4:後継者不足で関西の中小廃業加速、4兆円消失へ

経営者の高齢化は中小企業では常態化する見通しだ。平均的な「引退年齢」の70歳を超える中小企業の経営者は、25年に約43万人と、全体の約6割を占めるようになる。その約半数が後継者が未定となる見通しで、多くの廃業が生じる恐れがあるという。

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#5:地方消費税収分の配分見直し 消費額→老年・年少人口比率へ 財務省

改革案では、消費税収が高齢者や子育て世帯を対象とした社会保障費に充てられている点を考慮。現行の配分基準を全てなくし、子供と高齢者の人口による基準に一本化する。老年・年少人口の比率が高いほど配分が増える。地元での消費額や働く先が相対的に少ない地方に配慮する。

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