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「地方創生、何が本当に必要なのか」( 1.28 パネル記録)「愚直に農業を説く男、耕作放棄地に新たな息吹−西辻一真」(日経産業 2.25 紹介記事)

■「地方創生、何が本当に必要なのか」
 神山プロジェクトやオガールプロジェクトから学ぶべきは、そのプロセス
 
1月28日「地方創生、何が本当に必要なのか」をテーマにアーツ千代田3331で行われたパネルディスカッションの記録。
登壇したのは、国に先んじて地方再生や活性化を実践してきた、NPO法人グリーンバレー理事長の大南信也さん、一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス代表理事の木下斉さん、株式会社アフタヌーンソサエティ代表取締役の清水義次さんの3人。ハフポスト日本版レポーター、猪谷千香をモデレータに、地方創生について活発な議論を交わした。
http://huff.to/1wSlwL3
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日経産業新聞セレクション [日経産業新聞2015年2月25日付] 西辻一真
 愚直に農業を説く男、耕作放棄地に新たな息吹
 〜異端力 挫折と反骨
『マイファーム』著者、西辻一真さんが紹介されています。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO84009340V00C15A3000000/
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◎学芸出版社の本
清水義次『リノベーションまちづくり   不動産事業でまちを再生する方法』
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2575-0.htm
西辻一真『マイファーム』
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1306-1.htm

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