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建築・まちづくり・コミュニティデザインの学芸出版社です。最新情報をお届けします。

市民と議員の条例づくり交流会議シリーズ「議会基本条例 10 年」パート3“スポンジ化”する都市にどう向き合うか?( 10/23  東京)

■ 市民と議員の条例づくり交流会議シリーズ「議会基本条例10年」パート3
 “スポンジ化”する都市にどう向き合うか? ―人口減少時代の自治体議会の役割―

日時:2016年10月23日(日・祝)13時30分〜16時30分
場所:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F薩ホール
   ※キャンパスマップ(外濠校舎は「5」の建物です)
   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/
会費:会員 市民1千円・議員3千円/一般(非会員) 市民2千円・議員6千円
お申込み:
http://bit.ly/2efR47J

「議会基本条例の10年」は日本が人口減少社会となり、それへの対応を模索した10年でもありました。
これは都市の「かたち」を制御する「都市計画」も人口減少を前提にしたものへと移行することを意味します。
今回の企画では近年導入された立地適正化計画(都市再生特別措置法)等の新しい政策手段への理解を深め、
自治体・自治体議会は次の時代の「まちのすがた」のために何ができるか、市民と共に何をすべきかを考えます。

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◎学芸出版社の本
『白熱講義 これからの日本に都市計画は必要ですか』
蓑原 敬・藤村 龍至・饗庭 伸 著
教科書では学べない、都市計画の矛盾と展望。
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2571-2.htm
『公共空間の活用と賑わいまちづくり オープンカフェ/朝市/屋台/イベント』
財団法人都市づくりパブリックデザインセンター 編著
現行制度でも可能な手法を各地の事例で紹介
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-4079-1.htm

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