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gakugei_today

建築・まちづくり・コミュニティデザインの学芸出版社です。最新情報をお届けします。

「パブリックスペースのアクティビティのはかりかた」ソトノバ TABLE #11 & ソトノバ忘年会!(1 2/9  東京)

■「パブリックスペースのアクティビティのはかりかた」ソトノバTABLE#11 & ソトノバ忘年会!

日 時:2016年12月9日(金)19:00-22:00
会 場:代官山Bird(東京都渋谷区代官山町9-10 Sodacco 2F)
http://bird-daikanyama.com/
ゲスト:長谷川隆三(フロントヤード) ※元デンマーク王立芸術アカデミー研究生
    宮武壮太郎(慶應義塾大学大学院)※元Gehl Architectsインターン
申 込:詳細・お申し込み方法はこちらをご覧ください。
http://sotonoba.place/sotonobatable11
F B:https://www.facebook.com/events/1648947718736588/

パブリックスペースのアクティビティ。
それは、パブリックスペースを舞台とする、人々の営みやまちのコミュニケーション空間の風景であり、パブリックライフの主役でもある。
そんなパブリックスペースのアクティビティを観察し、記録し、視覚化する。
それがアクティビティデザインリサーチ。ヤン・ゲール氏の50年もの研究調査の蓄積である。
7月、8月とソトノバTABLEでは、「パブリックライフ学入門」の出版記念パーティも東京、大阪でやり、議論もしてきました。
そんなアクティビティのはかり方や、ヤン・ゲールとのインターンや研究生経験のあるお二人と一緒に、
これからの日本のパブリックスペースのアクティビティのはかり方を学び、議論しましょう!

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◎学芸出版社の本
☆2刷決定!『ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか 質を高めるメカニズム』
高松 平藏 著
小さく賢く進化するエアランゲンのつくり方
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1364-1.htm
『PUBLIC DESIGN 新しい公共空間のつくりかた』
馬場 正尊+OpenA 編著/木下 斉、松本 理寿輝 他著
新しいパブリックを切りひらく6人の方法論
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-1348-1.htm

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●12月のリツイートキャンペーン
『ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか 質を高めるメカニズム』
↓URLをリツイート!抽選で1名様に1冊プレゼント
http://bit.ly/2g9hmr3

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