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第 13 回都市+デザインフォーラムテーマ「公的空間の再興に向けて〜我々が今なすべきこと〜」( 1/20  東京)

■第13回都市+デザインフォーラム
 テーマ「公的空間の再興に向けて〜我々が今なすべきこと〜」
               
日時:平成29年1月20日(金)18:00〜20:00
場所:エコッツェリア「3×3ラボ・フューチャー」
詳細&申込
http://www.udc.or.jp/ir/pdf/forum13.pdf

公益財団法人都市づくりパブリックデザインセンター(udc)はACTION for Public Space推進会議を設置して、
魅力ある創造的な都市・地域空間の再興を推進する方策(ACTION for Public Space)を調査研究することとしました。
このフォーラムは全国の問題意識を共有する皆さんと課題を共有化し、活動を進めて行く一助として開催します。

◆テーマ「公的空間の再興に向けて〜我々が今なすべきこと〜」
◆サブテーマ  都市デザインの戦略的検討体制とAPS研の方向
◆プレゼンター 佐々木政雄 (株)アトリエ74建築都市計画研究所 代表取締役
◆専門 都市計画、都市設計、景観計画
技術士(都市及び地方計画)、一級建築士、工学修士)
◆経歴・1968年(昭和43年)早稲田大学理工学部建築学科卒業
・1974年(昭和49年)同大学院理工学研究科博士課程修了(都市計画学専攻)
(大学院在籍中は都市計画研究室に所属し、各地域の都市計画プロジェクトに参画)
・1974年(昭和49年)同大学院修了と同時にアトリエ74建築都市計画研究所設立、現在に至る
・この間、主として国土交通省都市局における都市政策、計画事業制度の創設やガイドライン
づくり及び関連プロジェクト等に関与

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◎学芸出版社の本
12月新刊!
『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか 交通・商業・都市政策を読み解く』
宇都宮 浄人 著 ヴァンソン 藤井 由実  著
駐車場と化した広場が歩行者であふれるまで
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2636-8.htm
『景観まちづくり論』
後藤春彦 著
地域遺伝子を軸にした共発まちづくりの展開
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2414-2.htm

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